よか石鹸でもしかしてしわも消えちゃう?

つかってみんしゃいよか石鹸は、最近多くの女性から使われている石鹸の1つです。
この石鹸の主原料は、火山灰が使われています。
火山灰シラスを大変細かくし、球状に整えたミクロシラスパウダーにしているため、他の石鹸にはない泡立ちを手に入れることができました。
マシュマロのようなもっちりとした泡が、毛穴の奥の奥にある皮脂や古くなった角質などの汚れをしっかりと吸着して、きれいな肌へと洗浄してくれます。
このよか石鹸は、ただ汚れを落とすだけではありません。
女性が悩むお肌のトラブルにも効果があります。
例えばしわです。
しわとは皮膚の老化が原因といわれています。
皮膚の老化は、真皮層にあるコラーゲンや弾力繊維(エラスチン)が加齢により、減少することや、変化することにより、肌の弾力が失われます。
最初は小さなしわでも、肌が乾燥することからしわがどんどん濃くなり、増えていきます。
肌がずっと乾燥すると、角質層の表面がはがれやすくなり、隙間が少しずつできていきます。

この隙間から、表皮の水分が蒸発していき、水分を失った皮膚は薄く硬くなっていき、しわが形成されてしまいます。
つかってみんしゃいよか石鹸には、有効成分グリチルリチン酸ジカリウムが配合されており、ニキビやかみそり負けを防ぐことができます。
また、保湿成分のある緑茶エキスやウーロン茶エキスも配合されているので、しわの大敵である乾燥から肌を守ってくれます。
その他にも、厳選された自然由来成分アロエエキス、ローヤルゼリーエキス、コラーゲンが配合されており、しっかりと汚れを取りながらも、肌に栄養を与えることができる石鹸です。
たくさんの栄養によって、肌をしわから守ることができるかもしれません。